本文へ

エンジニアをお探しの企業様はこちら

対象は、AI活用がすでに進んでいる企業様に限りません。「これからAIを活用したい」「どう使えばよいか分からない」という段階でも、現状の活用度をそのまま伺い、その環境に合う開発スタイルのエンジニアをご案内します。

貴社のAI活用環境(利用可能なAIツールやAI利用ポリシーなど)のヒアリングと、業務委託にふさわしい案件かどうかの内容確認にご協力いただきます。まずはお気軽にご相談ください。

無料相談はこちら

本サービスが扱うのは、生成AI開発などの「AI案件」ではありません。通常のWeb・業務システム開発案件を、「どんな開発スタイルで作る現場か」(AIツールをどこまで使える環境か、エンジニアがどこまでAI駆動で開発するか)という軸でマッチングします。

ケース1:AI活用をこれから進めたい企業

proplaizなら
エンジニア

AIの使い方

企業

これからAIを活用

双方の認識を合わせる

チームの開発スタイルとすり合わせ

エンジニアのAI活用度と、企業側のAI活用環境・課題を、それぞれ事前の面談で確認します。「チームにAIの使い方ごと持ち込める」相性のエンジニアを、双方の認識を合わせたうえでお引き合わせできます。

企業の課題
AIコーディングツールを契約したものの、開発フローは従来のまま。「AIを前提にした開発の進め方を持ち込めるエンジニアに参画してほしい」と思っても、その見極め方が分からない。
これまでのマッチング
スキルシートと単価の条件は申し分ないエンジニアが参画。ただ、AIの活用度合いは書面からは読み取れず、参画後にはじめて「従来型の開発スタイルだった」と分かる。すれ違いの原因が言語化されないまま、契約期間が終わってしまいます。

ケース2:すでにAI活用が進んでいる企業

proplaizなら
エンジニア

AIの使い方

企業

AIが前提の開発

参画前に認識を合わせる

チームの開発スタイルとすり合わせ

エンジニアがAIをどう使って開発しているかを面談で確認し、企業側の開発スタイルと突き合わせます。AIの使い方がチームとかみ合うエンジニアを、参画前に認識を合わせたうえでお引き合わせできます。

企業の課題
開発フローはすでにAIツールが前提。チームと同じ感覚でAIを使いこなせるエンジニアに参画してほしいが、技術スタックや経験年数からは「AIの使い方」までは読み取れない。
これまでのマッチング
条件面で合うエンジニアを迎えても、AIの活用度合いはまちまち。任せられると見込んだ範囲を任せられず、立ち上がりの支援に想定外の工数がかかってしまいます。

まずは、お気軽にご相談ください。

貴社の開発環境や、エンジニアに依頼したいことをお聞かせください。これからAIを活用したい企業様もご相談いただけます。

無料相談はこちら